2010年9月7日火曜日

面接、その後

面接の後、何だかなぁと思った。

でも、家について、思い返してみた。

愛想がよく紳士的な対応している人が
本当にイイヒトかどうかは分からない。

今の会社で散々身にしみたことだ。
そういうギャップを持つ人の面倒臭さと言ったらないのだ。

むしろ、よく見せようとしない彼のほうが、付き合いやすいのではない
か。
腹に思ってることをいい意味でそのまま出す人なのかもしれない。

また、過去を振り返ってみると、
第一印象が悪い人に限って、のちに仲良くなっている。

あの面接が「底」ならやっていけるかも。

もしかしたら、いいかもしれない、この話。

そんな気持ちで迎えた月曜日、採用したいと連絡がきた。

私は受けることにした。

2010年9月4日土曜日

面接

金曜、とある会社の面接を受けた。
そこは、政府の要人の親戚が経営している。

面接は、その"親戚"であった。
30代半ばの男性。

そりゃ、会社のトップだから、偉いよ。
でも、何でそんなに偉そうなん?と思った。
ま・歴史の教科書に出てくるような人物と血がつながってて、
20代で大きな組織で、役員やっているとそうなるのかな。

しかし、初めて会う人に、丁寧語さえ使えない人はいやだなと思った。

私は、面接に来た「ソト」の人間で、
まだ、部下ではない。
その気持ちが顔に出ていなかったことを願いたい。

やはり、人としての尊敬できない上司の秘書はつらいよな。
まだ、派遣会社から回答はないが、
断ろうと思う。

ああ、転職ってなんて難しいんだろう。
内容と場所と金とヒト。

金も場所も、我慢はできる。
「ヒト」を我慢するのはつらい。

たった数10分の面接で決断を下す。
転職は、ある意味ギャンブルだな。

2010年9月3日金曜日

面接

レジュメを送ったら翌日に面接になった。


落ち着いて翻訳の勉強がしたい。

2010年9月2日木曜日

応募した

代々、同族でやっている非公開企業に応募した。
紹介予定派遣で契約社員になる。

割りと大きい会社だけど、
不透明な印象かな。

2010年8月31日火曜日

厄年

追加で2社に応募し、不採用。

特許事務所の秘書。理由は不明。

クレジットカード会社の秘書。
即日じゃないとダメと言われた。
最初からそう募集すればよかろう。

17連敗、回答待ち2社。

今年は厄年だった。
最近気がついた。